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    <title>地域包括連携グループ | 亀山市</title>
    <link>https://www.city.kameyama.mie.jp/soshiki/kenfuku/kensei/korei/index.rss</link>
    <language>ja</language>
    <description>地域包括連携グループ</description>
    <item>
      <title>休日当番医</title>
      <link>https://www.city.kameyama.mie.jp/docs/2016033100318/touban_kyujitu.html</link>
      <description>休日当番医の診療時間

午後1時から午後7時30分まで　（受付: 午後7時まで）
　受診するときは、まず医療機関に電話でご確認ください。また、診療時間内の受診しましょう。
　当番医は輪番制で、専門分野以外の症状には、対応できない場合があります。
　都合により、担当医師や診療場所が変更となる場合があります。

受診時のお願い


	受診の際は、マイナ保険証、資格確認書などをご持参ください。
	
	休日当番医の診療は、あくまで応急的な診療や処置を目的としているため、専門的な治療、経過観察が必要な検査などは行っていません。
	
	
	休日当番医受診後に、引き続き治療が必要な場合や、症状が改善しない場合は、かかりつけ医等の医療機関を診療時間内に受診してください。
	
	
	病気やけがなどで医療機関にかかる場合は、なるべく医療機関の診療時間内に受診しましょう。
	
	
	亀山市の医療体制の維持のため、医療機関や行政の努力のほか、市民の皆さんも適正な受診にご協力ください
	


&amp;nbsp;

令和8年4月休日当番医
（受診するときは、まず医療機関に電話でご確認ください）


	
		
		...</description>
      <pubDate>Wed, 01 Apr 2026 08:30:00 +0900</pubDate>
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      <category>休日当番医</category>
      <category>医療・保健衛生</category>
      <category>地域包括連携グループ</category>
      <category>医療機関</category>
    </item>
    <item>
      <title>かかりつけ医・お薬手帳・かかりつけ薬局を持ちましょう</title>
      <link>https://www.city.kameyama.mie.jp/docs/2025010800011/</link>
      <description>かかりつけ医とは

「かかりつけ医」とは、病気になったときに、気軽に相談ができる地域の身近な診療所やクリニックの医師のことです。

かかりつけ医を持つメリット

いつも同じ医師が診察するので、信頼関係が深まり、また、あなたの体質や病歴を把握しているので、精密検査や高度な治療が必要な場合は専門病院を紹介してくれるなど、適切な処置を受けることができます。

いざというときのために

特に小さい子どもやお年寄りのいる家庭では、「かかりつけ医」を決め、急に具合が悪くなったときに備えて、日頃から相談できるようにしておくことが大切です。体の不調を感じたときは、早めに「かかりつけ医」に相談し、適切なアドバイスを受けましょう。

また、市では万一のとき、迅速な救命作業を行うための救急医療情報キットを無料で配付しています。
救急医療情報キットとは、緊急連絡先や医療情報を入れたペットボトルで、普段から冷蔵庫に入れておき、万一のとき、救急隊員が取り出して持病や緊急時の連絡先を把握し、迅速に救命活動が行われるよう搬送先の医療機関などへ伝えます。
申請の際にご持参いただくものはなく、総合保健福祉センター「...</description>
      <pubDate>Tue, 14 Jan 2025 13:52:00 +0900</pubDate>
      <category>医療・保健衛生</category>
      <category>地域包括連携グループ</category>
      <category>医療</category>
    </item>
    <item>
      <title>夜間時間外応急診療</title>
      <link>https://www.city.kameyama.mie.jp/docs/2016033100295/touban_yakan.html</link>
      <description>夜間に病気になったときは

都合により、担当医師や診療場所が変更となる場合があります。
応急診療を受診するときは、まずは医療機関に電話でご確認ください。

受診時のお願い


	受診の際は、マイナ保険証・資格確認書などをご持参ください。
	夜間時間外応急診療は、あくまで応急的な診療や処置を目的としているため、専門的な治療、経過観察が必要な検査などは行っていません。
	夜間時間外応急診療受診後に、引き続き治療が必要な場合や、症状が改善しない場合は、かかりつけ医等の医療機関を診療時間内に受診してください。
	病気やけがなどで医療機関にかかる場合は、なるべく医療機関の診療時間内に受診しましょう。
	亀山市の医療体制の維持のため、医療機関や行政の努力のほか、市民の皆さんも適正な受診にご協力ください。


夜間時間外応急診療（日曜日・祝日を除く）

月・水・木・金・土曜日

亀山市立医療センター
〒519-0163　亀田町466番地1
電話番号：83-0990　FAX：83-0306

火曜日

みえ呼吸嚥下リハビリクリニック
〒519-0171　アイリス町14番地7
電話番号：84-35...</description>
      <pubDate>Fri, 27 Jan 2023 16:18:00 +0900</pubDate>
      <category>夜間時間外応急診療</category>
      <category>地域包括連携グループ</category>
      <category>医療機関</category>
    </item>
    <item>
      <title>加齢にともない、耳が聞こえづらいと感じることはありませんか？</title>
      <link>https://www.city.kameyama.mie.jp/docs/2026030200010/</link>
      <description>加齢と難聴（加齢性難聴）

加齢性難聴とは、年齢を重ねることで徐々に進行する聴力（耳の聞こえ）の低下のことをいいます。一般的に40歳代から聴力が低下する傾向があると言われており、65歳を超えると、聞こえにくさを感じる人が急激に増え、75歳以上では約半数の人が聞こえにくさを感じているとも言われています。

難聴の影響

難聴は、認知症の危険因子の一つとも言われ、家族や友人とのコミュニケーションがうまくいかなくなったり、社会的に孤立し、フレイルにつながるリスクがあります。

「聞こえ」のチェックをしてみましょう


	
		
			▢会話をしているときに聞き返す。
		
		
			▢後ろから呼びかけられると、気づかないことがある。
		
		
			▢聞き間違えが多い。
		
		
			▢話し声が大きいと言われる。
		
		
			▢見えないところからの車の接近に気づかない。
		
		
			▢電子レンジなどの電子音が聞こえない。
		
		
			▢耳鳴りがある。
		
	


チェックの数はいくつありましたか？

1～2個　実生活でお困りのことがあれば、耳鼻咽喉科を受診し...</description>
      <pubDate>Wed, 04 Mar 2026 17:15:00 +0900</pubDate>
      <category>健康・医療・福祉</category>
      <category>高齢者福祉</category>
      <category>健康づくり</category>
      <category>地域包括連携グループ</category>
      <category>高齢者福祉</category>
      <category>健康づくり</category>
      <category>支援・取り組み</category>
      <category>新着情報</category>
    </item>
    <item>
      <title>フレイル予防や介護予防教室のご案内など</title>
      <link>https://www.city.kameyama.mie.jp/docs/2016033100080/</link>
      <description>「毎日食べよう！10の食品　食生活チェックシート」を追加しました。（令和7年12月12日掲載）

フレイル予防・介護予防について

フレイルとは

　フレイルとは、加齢に伴い、体や心の働き、社会的なつながりが弱くなった状態を指します。そのまま放置すると、要介護状態になる可能性があります。多くの人が、健康な状態からフレイルを経て要介護状態になると考えられています。そのため、フレイルにならないための取り組みとして「フレイル予防」が必要です。



予防の3つのポイント

　フレイル予防は、日々の習慣と結び付いています。「栄養」、「運動」、「社会参加」が大切です。3つをバランスよく実践することがフレイル予防につながります。



【栄養】
　食事は活力の源です。バランスのとれた食事を3食しっかりとり、美味しいものを長く食べ続けられるように、お口の健康にも気を配ることが大切です。

【運動】
　体を動かすことは、筋肉の発達だけでなく食欲や心の健康にも影響します。もしかしてフレイルかもと思った人は、今より10分多く体を動かすよう心掛けましょう。

【社会参加】
　趣味やボランティア、地域活...</description>
      <pubDate>Fri, 12 Dec 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
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      <category>高齢者福祉</category>
      <category>地域包括連携グループ</category>
      <category>支援・取り組み</category>
      <category>新着情報</category>
    </item>
    <item>
      <title>亀山市と東京大学高齢社会総合研究機構との連携協力に関する協定の締結について</title>
      <link>https://www.city.kameyama.mie.jp/docs/2025072800011/</link>
      <description>　令和7年7月19日（土曜日）、亀山市は東京大学高齢社会総合研究機構と、フレイル予防の推進および学術研究・地域社会の発展への貢献を目的として、「連携協力に関する協定」を亀山市役所で締結しました。

　協定締結式では、今後の亀山市におけるフレイル予防事業の展開や連携体制について、意義ある意見交換が行われました。

　本協定を契機として、市民主体によるフレイル予防活動を地域ぐるみで推進し、高齢者の健康寿命の延伸を目指してまいります。

　

&amp;nbsp;&amp;nbsp;連携協力事項


	市民のフレイル予防の推進に関すること
	フレイル予防等の学術研究に関すること
	地域社会の発展に寄与する事項
	その他本協定の目的を達成するために必要な事項

</description>
      <pubDate>Tue, 29 Jul 2025 17:12:05 +0900</pubDate>
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      <category>高齢者福祉</category>
      <category>健康づくり</category>
      <category>地域包括連携グループ</category>
      <category>健康づくり</category>
      <category>支援・取り組み</category>
      <category>新着情報</category>
    </item>
    <item>
      <title>亀山市介護職員初任者研修費等助成金</title>
      <link>https://www.city.kameyama.mie.jp/docs/2025031900028/</link>
      <description>介護に従事する人材の確保や介護職員の資質向上のため、介護職員初任者研修などに係る費用の一部を助成します。

対象研修

次のいずれかの研修


	介護職員初任者研修
	生活援助従事者研修


対象者

次のすべての要件を満たす人


	令和7年4月1日以降に開講する介護職員研修等を修了し、かつ、修了日から起算して1年以内である人
	介護職員研修等の修了日から起算して6カ月以内に市内介護事業所に直接雇用により就労し、3カ月以上継続して介護職員として勤務している人
	※研修修了時点で市内の介護事業所にすでに勤務している場合は、研修修了日から3カ月以上（休職期間を除く）勤務している必要があります。
	国、都道府県および市以外の市町村等から介護職員研修等の受講に係る経費の助成金に相当する給付を受けていない人


助成額

​研修受講費（テキスト代含む）の2分の1（上限4万円）
※分割払い手数料、補講料金および追試試験料は、助成対象経費に含まれません。

申請期限

研修修了日から1年以内

申請書類


	様式第1号 亀山市介護職員初任者研修費等助成金交付申請書[PDF：79.8KB]
...</description>
      <pubDate>Fri, 28 Mar 2025 14:01:58 +0900</pubDate>
      <category>健康・福祉</category>
      <category>介護</category>
      <category>地域包括連携グループ</category>
      <category>助成</category>
      <category>新着情報</category>
    </item>
    <item>
      <title>認知症等高齢者等個人賠償責任保険事業</title>
      <link>https://www.city.kameyama.mie.jp/docs/2021072900256/</link>
      <description>～住み慣れた地域で安心して生き生きと暮らせるまちを目指して～

認知症等高齢者やその家族が、日常生活の中で偶然な事故により法律上の損害賠償責任を負う場合に補償を受けることができます。認知症等高齢者を被保険者とし、市が保険契約者となって賠償責任保険に加入し、保険料を負担します。

　認知症等高齢者等個人賠償責任保険事業チラシ[PDF：444KB]

保険の補償の対象となる場合


	誤って線路に立ち入り電車を止めてしまった
	他人の財物を壊してしまった
	日常生活で他人にけがをさせてしまった　　　など


保険の被保険者

　認知症等高齢者見守りシール交付対象者となった認知症等高齢者（ただし、保険に加入することを親族が希望する場合に限る。）

　※認知症等高齢者見守りシール交付対象者とは、次の①②のいずれにも該当する人


	　市内に住所を有する在宅の65歳以上の人で、自力で外出することが可能であり、かつ、認知症等の症状により自力での帰宅が困難となる可能性がある人
	　介護保険の要介護・要支援者、または医師により認知症と診断された人


保険料の費用負担

　　なし（市が保険料を負...</description>
      <pubDate>Fri, 06 Aug 2021 11:04:00 +0900</pubDate>
      <category>高齢者福祉</category>
      <category>地域包括連携グループ</category>
      <category>新着情報</category>
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