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    <title>生物多様性・獣害対策グループ | 亀山市</title>
    <link>https://www.city.kameyama.mie.jp/soshiki/sankan/kankyo/seijyuu/index.rss</link>
    <language>ja</language>
    <description>生物多様性・獣害対策グループ</description>
    <item>
      <title>かめやま生物多様性共生区域　認定区域一覧</title>
      <link>https://www.city.kameyama.mie.jp/docs/2024082800028/</link>
      <description>

「かめやま生物多様性共生区域認定制度」において認定した区域を紹介します。
制度については、制度紹介ページをご覧ください。

&amp;nbsp;

認定区域一覧

番号は、各回に応募いただいた順番で割り振ったものです。

第1回（令和5年度）


	
		
			番号
			地域
			区域名
			申請者
			面積
			(k㎡)
			区域の状況や生物多様性の価値
		
		
			1
			安坂山町
			里のにぎわい『大地のおへそ』
			櫻木　善仁
			0.0028
			有機栽培を行っている水田であり、水生生物を中心とした動物の生息場所になっている。また、地域の伝統行事に使用する材料を供給している。
		
		
			2
			楠平尾町
			ササユリの里
			楠平尾ササユリ保存会
			0.0013
			耕作放棄地を市民団体が保全している里山である。間伐や草刈などの整備により、植物を中心に里地里山の生態系が復活し、その中には希少な植物が含まれている。
		
		
			3
			安坂山町
			野登山地内にある野登寺境内地
			宗教法人野登寺
			0.100...</description>
      <pubDate>Thu, 09 Oct 2025 08:30:00 +0900</pubDate>
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      <category>施策・取組</category>
      <category>自然との共生</category>
      <category>生物多様性・獣害対策グループ</category>
      <category>新着情報</category>
    </item>
    <item>
      <title>【令和8年度前期分】かめやま生物多様性共生区域の認定申請を受け付けています</title>
      <link>https://www.city.kameyama.mie.jp/docs/2023070400028/</link>
      <description>かめやま生物多様性共生区域とは？

市内には、皆さんの暮らしに身近な田んぼや畑、神社やお寺の境内、また事業所内の緑地など自然が残されている場所がたくさんあります。こうした場所の自然は私たち人間が管理し、利用することで守られ、生物多様性が保全されます。

市では、多様な主体が守っている自然豊かなさまざまな場所を認定し、その場所で行われている活動を支援する「かめやま生物多様性共生区域認定制度」の運用を令和5年度から始めました。

制度については、制度紹介ページをご覧ください。

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認定を受けるメリット


	認定書が発行され、認定マークを表示することが可能となり、社会貢献活動を行っていることを対外的に示すことができます。
	認定を受けた取組内容などについて、市が情報発信を行います。
	認定を受けた場所で生産された製品に、認定マークを表示して販売することができます。


　◀認定マーク

申請期間

令和8年4月1日（水曜日）から 6月30日（火曜日）まで

認定対象地

市民や市民団体、農林業者、企業などの取り組みにより生物多様性が保全されているさまざまな場所が認定対象...</description>
      <pubDate>Wed, 24 Sep 2025 12:00:00 +0900</pubDate>
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      <category>施策・取組</category>
      <category>自然との共生</category>
      <category>生物多様性・獣害対策グループ</category>
      <category>新着情報</category>
    </item>
    <item>
      <title>亀山市鳥獣被害防止計画について</title>
      <link>https://www.city.kameyama.mie.jp/docs/2023083100045/</link>
      <description>亀山市では、ニホンザルやニホンジカ、イノシシなどの鳥獣による農作物被害が発生していることを踏まえ、「鳥獣による農林水産業等に係る被害の防止のための特別措置に関する法律」に基づき、亀山市鳥獣被害防止計画を策定しています。

このたび、令和8～令和10年度の計画を策定しました。

本計画に基づき被害防止対策を進めます。

&amp;nbsp;亀山市鳥獣被害防止計画[PDF：592KB]
</description>
      <pubDate>Wed, 11 Mar 2026 08:20:00 +0900</pubDate>
      <category>生物多様性・獣害対策グループ</category>
      <category>新着情報</category>
    </item>
    <item>
      <title>関町坂下地内（鈴鹿峠）でクマらしき動物の足跡の目撃情報がありました</title>
      <link>https://www.city.kameyama.mie.jp/docs/2026012900013/</link>
      <description>令和8年1月24日に関町坂下地内（鈴鹿峠）で、クマらしき動物の足跡を目撃したとの情報が寄せられました。
現地調査の結果、積雪により足跡の確認はできず、新たな痕跡も発見されませんでしたが、提供された画像からツキノワグマの可能性が考えられます。
近くにお住まいの人や登山される人は、十分にご注意ください。

目撃日時および場所

令和8年1月24日午前7時頃

鈴鹿峠付近を登山中、クマらしき動物の足跡を発見した。
目撃箇所（外部リンク）
</description>
      <pubDate>Thu, 29 Jan 2026 13:38:23 +0900</pubDate>
      <category>自然との共生</category>
      <category>生物多様性・獣害対策グループ</category>
      <category>新着情報</category>
    </item>
    <item>
      <title>ツキノワグマの出没状況および注意喚起について</title>
      <link>https://www.city.kameyama.mie.jp/docs/2024060600015/</link>
      <description>ツキノワグマの出没状況

近年、全国各地でツキノワグマによる人身被害が発生するなど、クマに関する事故や出没が相次いでいます。三重県においても、従来生息していないと思われていた地域での出没が確認されるなど、県内のいずれの地域においてもツキノワグマに遭遇する可能性がありますので、十分気を付けてください。

ツキノワグマに関する注意喚起

クマと出会わないために


	鈴やラジオなどで自分の存在を知らせましょう。
	見通しの悪い場所に不用意に入らないようにしましょう。


クマに出会ってしまったら


	背中を見せず、走って逃げないようにしましょう。
	目を合わせたまま、ゆっくりと後退し、その場を離れ（落ち着いて行動）ましょう。


クマを集落に寄せ付けないために


	クマの食べ物（生ごみ、庭先の果樹、農作物など）を家の周辺に放置しないようにしましょう。
	集落周辺の藪の刈り払いを行い、クマが出没しにくい環境にしましょう。


クマに関する情報

三重県内のクマの出没情報は、「ツキノワグマ出没情報マップ（Mie Click Maps)」やスマートフォン用のアプリ「けものおと2」で提供...</description>
      <pubDate>Tue, 18 Nov 2025 08:30:00 +0900</pubDate>
      <category>自然との共生</category>
      <category>生物多様性・獣害対策グループ</category>
      <category>新着情報</category>
    </item>
    <item>
      <title>鳥獣被害からごみを守るために</title>
      <link>https://www.city.kameyama.mie.jp/docs/2025070800013/</link>
      <description>一般的な鳥獣（カラス、アライグマなど）からごみを守るために

　家の外へ出したごみは、鳥獣を誘因する無意識の「エサ場」になる場合があります。次のことに注意して対策をお願いします。


	ふたの閉まる収納ボックスに入れる
	ポリバケツに入れる
	ネットを被せる


※収納ボックスやポリバケツは、中に重石や水の入った2リットルのペットボトルを入れておくと、空の場合に風に飛ばされにくくなります。

鳥（カラスなど）からの被害を防ぐには

　鳥は嗅覚でなく、視覚でエサとなるごみを識別しているため、容器に入れたり生ごみを新聞紙などで包んで外側から見えなくすると被害を防ぎやすくなります。
</description>
      <pubDate>Thu, 17 Jul 2025 10:13:59 +0900</pubDate>
      <category>家庭ごみ・集積所</category>
      <category>生物多様性・獣害対策グループ</category>
      <category>ごみ・し尿処理・生活環境</category>
    </item>
    <item>
      <title>「亀山市ネイチャーポジティブ宣言」について</title>
      <link>https://www.city.kameyama.mie.jp/docs/2025062500013/</link>
      <description>１．宣言および連携協定の背景

世界的に生物多様性の損失がこれまでにない速度で進んでおり、気候変動や汚染と並ぶ最重要課題とされています。このため、生物多様性条約第15回締約国会議（COP15）では「2030年までに生物多様性の損失を止め、反転させ、回復軌道に乗せる」という『ネイチャーポジティブ』が国際目標となりました。

日本も令和5年3月に「生物多様性国家戦略2023-2030」を策定し、持続可能な社会を支える基盤として生物多様性を保全する重要性を改めて確認し、その達成目標としてネイチャーポジティブを掲げました。

国はこの方針の一環として「ネイチャーポジティブ経済移行戦略」を打ち出し、事業者に対しネイチャーポジティブ経営への移行を促しています。加えて令和7年4月には「地域における生物の多様性の増進のための活動の促進等に関する法律」が施行され、今後ますます生物多様性保全への機運が高まると予想されます。

２．亀山市ネイチャーポジティブ宣言について

亀山市では、第2次亀山市総合計画および第2次亀山市環境基本計画において、生物多様性保全を、市民の快適な生活を守る重要施策として位置...</description>
      <pubDate>Thu, 26 Jun 2025 16:15:00 +0900</pubDate>
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      <category>自然との共生</category>
      <category>生物多様性・獣害対策グループ</category>
      <category>新着情報</category>
    </item>
    <item>
      <title>自然共生サイト「亀山里山公園」の整備についての連携協定</title>
      <link>https://www.city.kameyama.mie.jp/docs/2025062500020/</link>
      <description>１．協定締結の背景

世界的に生物多様性の損失がこれまでにない速度で進んでおり、気候変動や汚染と並ぶ最重要課題とされています。このため、生物多様性条約第15回締約国会議（COP15）では「2030年までに生物多様性の損失を止め、反転させ、回復軌道に乗せる」という『ネイチャーポジティブ』が国際目標となりました。

日本も令和5年3月に「生物多様性国家戦略2023-2030」を策定し、持続可能な社会を支える基盤として生物多様性を保全する重要性を改めて確認し、その達成目標としてネイチャーポジティブを掲げました。

国はこの方針の一環として「ネイチャーポジティブ経済移行戦略」を打ち出し、事業者に対しネイチャーポジティブ経営への移行を促しています。加えて令和7年4月には、「地域における生物の多様性の増進のための活動の促進等に関する法律」が施行され、今後ますます生物多様性保全への機運が高まると予想されます。

２．自然共生サイト「亀山里山公園」の整備についての連携協定

亀山里山公園は、平成18年度に開園して以来、市内の生物多様性保全と活用を担う拠点としての機能を果たし、令和5年10月に環境...</description>
      <pubDate>Thu, 26 Jun 2025 16:23:43 +0900</pubDate>
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      <category>自然との共生</category>
      <category>生物多様性・獣害対策グループ</category>
      <category>新着情報</category>
    </item>
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      <title>亀山里山公園「みちくさ」フォトコンテスト</title>
      <link>https://www.city.kameyama.mie.jp/docs/2020072100017/</link>
      <description>亀山里山公園「みちくさ」は、四季折々の美しい風景が見られ、個性豊かな生き物がたくさんがすんでいるところです。その亀山里山公園「みちくさ」の魅力を「写真」で表現し、市民の皆さんへお伝えしたいという思いから、平成26年度からフォトコンテストを開催しています。

令和3年度からは、より手軽にフォトコンテストへ応募していただけるよう、スマートフォンにて撮影した写真をそのままInstagramへ投稿するだけで応募できるようにしました。

また、12歳以下の子どもを対象とした『子ども大賞』もありますので、大人とは違った感性で撮られた面白い写真もお待ちしています！

＜Instagramへの投稿の仕方（例）＞



募集テーマ

里山公園に息づく生きものの営みや風景

応募期限

令和8年2月28日(土曜日)必着

※Instagramについては、令和8年2月28日(土曜日)までに投稿された写真を対象とします。

応募資格、応募方法等

詳しくは、次の募集チラシと応募要項をご覧ください。



R7フォトコンテストチラシ[PDF：1.15MB]　　

&amp;nbsp;



R7フォトコンテスト応...</description>
      <pubDate>Thu, 06 Jul 2023 14:09:00 +0900</pubDate>
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      <category>自然との共生</category>
      <category>生物多様性・獣害対策グループ</category>
      <category>新着情報</category>
    </item>
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      <title>かめやま生物多様性共生区域認定制度</title>
      <link>https://www.city.kameyama.mie.jp/docs/2024082800011/</link>
      <description>市内には、鈴鹿国定公園や鳥獣保護区だけでなく、皆さんの暮らしに身近な田んぼや畑、神社やお寺の境内、また事業所内の緑地など、自然が残されている場所がたくさんあります。こうした場所の自然は、私たち人間が管理し、利用することで守られ、生物多様性が保全されます。
市では、多様な主体が守っている自然豊かなさまざまな場所を認定し、その場所で行われている活動を支援する「かめやま生物多様性共生区域認定制度」の運用を令和5年度から開始しました。



認定を取得するメリット


	認定書が発行され、認定マークを表示することが可能となり、社会貢献活動を行っていることを対外的に示すことができます。
	認定を受けた取組内容などについて、市が情報発信を行います。
	認定を受けた場所で生産された製品に、認定マークを表示して販売することができます。


◀認定マーク

認定条件や申請方法、申請期間など

詳しくは、募集ページをご覧ください。

認定区域一覧

これまでに認定した区域は、認定区域一覧ページをご覧ください。
</description>
      <pubDate>Fri, 30 Aug 2024 10:06:25 +0900</pubDate>
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      <category>施策・取組</category>
      <category>自然との共生</category>
      <category>生物多様性・獣害対策グループ</category>
      <category>新着情報</category>
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